今後とも、相談に乗っていただけるとありがたいです
お客様の声
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担当の元木さんに提案していただいた送り人が大変良かった。

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医療施設関係者様
ご遺族様アイユーメモリーは新型コロナウイルス感染症により亡くなられた方及びその疑いのある方の処置、搬送、葬儀、火葬等に関するガイドラインの変更に準拠し新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方の葬儀・火葬を従来の葬儀プランで執り行います。
ガイドラインの変更により「東京博善」6式場(桐ケ谷斎場・代々幡斎場・落合斎場・堀ノ内斎場・町屋斎場・四ツ木斎場)では従来通りの葬儀が可能になりました。
詳しい発表内容はこちらからどうぞ。
心配な点としては、東京博善の霊安室がコロナでお亡くなりになった方の安置に対応していないというところ。
しかし、弊社は新型コロナウイルスでお亡くなりになられた方をご安置出来る冷蔵安置室もございます。そこで葬儀を行うこともできます。
※ご安置場所と搬送車の到着時間に関しては弊社から提案させていただきますが、医療施設側のご処置の時間もありますので、処置が終わる時間帯を確認してからご連絡いただけるとスムーズです。
また、感染症対応の火葬場は各地にございますが、火葬場によっては時間と対応枠が未だに限定されているので日程は慎重に決めていく必要があります。
現状、「コロナで亡くなった方でも葬儀可能」な式場が少ないため、日延べすることがとても多くございます。
そのため冷蔵安置出来る施設があるということが、ご遺族様の心情としてもよろしいかと思います。
料金面は下記リンクからご確認ください。
通常のプランページです。
1日葬・家族葬プラン
直葬(火葬)プラン少しでも不安が取り除かれるよう、可能な限り対応させていただきます。
式場の情報など詳しくはお問い合わせください。
ご依頼の流れ
- 1. 危篤
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・会わせたい近親者・友人・知人にご連絡。
・寺院、神社、教会などにご連絡。 - 2. ご臨終
- 病院の場合は死亡診断書を受け取り、遺体の搬送依頼葬儀にお呼びする方へのご連絡と各係員の手配を行います。
- 3. 遺体の搬送
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アイユーメモリーに搬送先をお伝えください。
※自宅以外の場合、搬送時のアドバイスをいたします。 - 4. 遺体の安置
- 枕飾りを施します(仏式)。また、ご遺族は焼香をおこないます。
- 5. 打合せ~葬儀準備
- ご葬儀内容などの打合せ、宗教者へのご連絡、葬儀日時・場所の決定をします。
- 6. 納棺
- 仏式の場合は死装束に着替えます。※故人愛用の服を着せることもあります。
- 7. 訃報案内
- 葬儀社の作る訃報や地図などを関係者に共有してください。
- 8. 火葬当日
- 火葬炉前でお別れをします。1時間~1時間半程度で収骨→終了となります。
- 9. アフターサポート
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相続手続き・死後事務委任が可能です。
位牌・仏壇仏具の手配や散骨・樹木葬・墓地墓石の手配、ご遺骨お預かりも可能ですのでご相談くださいませ。
よくあるご質問
- 新型コロナ感染症にかかってしまった人が亡くなった場合はどうすればいいですか?
- 基本的にはお亡くなりになられた施設の指示に従い、お電話ください
コロナ感染の方もご安置できる霊安室を手配してお迎えに参ります。
また、ご自宅でお亡くなりになられた場合は霊安室に移動することも可能ですし、様子を見ながら可能な限り自宅安置も可能です。 - 新型コロナ感染症で亡くなった人の葬儀や直葬はできますか?
- はい。令和5年5月8日より5類感染症になりましたので問題なく執り行うことができます。
また、濃厚接触者として行動制限も無くなりましたのでご参列も可能です。
しかし、感染力は強いウイルスですので引き続き感染防止対策を行った上でご来場ください。 - 菩提寺があっても直葬は可能ですか?
- 菩提寺様に直接お問い合わせ下さい。 一般的には菩提寺がいらっしゃる場合は直葬ができない事が多いです。
また、菩提寺に連絡せず勝手に直葬を行ってしまうと、後日納骨ができないといったトラブルに発展することもございますので、必ずご相談下さい。 - 僧侶をお願いする事はできますか?
- はい、菩提寺がない、或は遠方で来られないといった時には弊社にて信頼できる僧侶をお手配します。
戒名をお付けする事も可能です。
また、 仏式僧侶 以外にもキリスト教プロテスタント、 神道の各宗教者のお手配も可能です。 - 自宅に安置ができないのですが、どうすればいいでしょうか?
- ご安心下さい。住宅事情などでご自宅でのご安置が難しい場合は、 火葬場や式場の霊安室などお近くの安置所をお捜し致します。
- 事前相談はできますか?
- はい、承っております。 お電話でも結構ですし、お近くの方は専用の「相談サロン」 へお越し下さい。
また、ご自宅 などへお伺いしてお話する事も可能です。
まずはフリーダイヤルにご連絡下さい。
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紹介サイト:https://sougi-nakano.info/
この度、弊社が「中野区の葬儀社おすすめBEST5」にて紹介されました。
今後もさらなるサービス向上を目指してまいりますので
引き続き弊社サービスをよろしくお願い致します。 -
以下、東京博善公式HPより引用
新型コロナウィルス感染ご遺体の対応方針が緩和。
ご火葬のお立合い、式場ご利用(葬儀の執り行い・ご参列)ができるようになりました。東京博善株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役会長兼社長:根岸 千尋)は、2023 年 1 月 6 日に厚生労働省より伝達された「新型コロナウィルス感染症により亡くなられた方及びその疑 いがある方の処置、運搬、葬儀、火葬等に関するガイドライン」(以下、本ガイドライン)の制 限緩和に伴い、対応方針を緩和いたします。
本ガイドライン緩和前の厳格な制限の中においては、ご希望の日時にご火葬ができない、大切な 方の最期をお見送りすることができないなど、ご遺族が感じるストレスを和らげる対応ができず、大変ご迷惑をおかけしました。
今回の制限緩和受け、ご遺族のお気持ちとご意思を、できる限り尊重して葬送を執り行える体制 を整えました。
2023 年 1 月 14 日受付より、ご火葬時にご遺族の方々のお立合いを可能にし、斎場内式場にて葬儀の執り行い、さらにご参列もいただけるようにいたします。また、斎場でのご火葬受入れについては、全 6 斎場・全時間帯・件数の制限をなくし、ご遺族を はじめ葬儀社のご要望に迅速にお応えしていきます。
今後とも、本ガイドラインの遵守はもちろん、基本的な感染対策※の徹底を継続し、安全・安心 に配慮した葬送を執り行えるよう努めてまいります。※密閉・密集・密接の回避、人と人との距離の確保、場面に応じたマスクの着用、手洗い等の手指衛生、換気等
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■斎場の対応ついて (2023 年 1 月 14 日受付より)
※対象斎場: 全6斎場(町屋斎場・桐ケ谷斎場・落合斎場・堀ノ内斎場・代々幡斎場・四ツ木斎場)、お花茶屋会館・ご火葬時のお立合い
制限はありません・式場のご利用
全斎場のご利用が可能です (堀ノ内斎場・お花茶屋会館のお別れ室のご利用も可)・ご火葬受入斎場
全6斎場、お花茶屋会館
※エンゼルケア(お亡くなりになった後のご遺体の対応)が必要な棺の保棺については、対応スペースが少ないため不可となります。・ご火葬受入時間
全時間帯にて受入れ可能です・ご火葬件数
件数制限はありません ・火葬料金 ご利用火葬炉の通常料金(燃料費特別付加火葬料も同様にお申し受け)・お申込み
お申し込み時にコロナウィルス感染症にてお亡くなりの旨を連絡
※ 2023 年 1 月 6 日に厚生労働省より伝達の「新型コロナウィルス感染症により亡くなられた 方及びその疑いがある方の処置、運搬、葬儀、火葬等に関するガイドライン」令和5年1月6日 (第2版)に遵守し対応いたします。※本ガイドラインへのリンク https://www.mhlw.go.jp/content/000653472.pdf
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■各斎場へのご来場時のご注意
・風邪、発熱(37.5 度以上)他の諸症状のある方のご来場はお控えください。
・マスク着用でのご来場のご協力をお願いいたします。
・うがい、手洗いや手指消毒他を行ってください。
・濃厚接触者と認定された方や自宅療養期間内でのご来場はご遠慮ください。
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東京博善株式会社より、都内六斎場(町屋、落合、代々幡、四ツ木、桐ヶ谷、堀ノ内斎場)において、2022年6月1日より「ガス・電気料金の燃料調整費に沿った隔月の変動型・火葬料別料金」導入がありました。
6月1日より、従来の火葬料とは別に、燃料調整費に沿ったサーチャージ型の隔月の変動型料金が発生しております。
10月2日から11月30日の2か月間は従来の火葬料+10,200円になります。お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、どんな葬儀社であっても東京博善の火葬場を利用する場合は10,200円の追加料金が発生する状況です。
予めご了承下さいませ。
詳細は下記を参照下さい。(画像クリックでPDFが開きます)
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東京23区の葬儀ってどんな感じ?
東京都のお葬式は、ほとんどが葬儀(告別式)を行ってから火葬をする「後火葬」です。
通夜→葬儀・告別式→火葬→繰り上げ初七日→会食が一般的なお葬式の進行です。
最近ではお寺との関係も希薄になってきていますし、式場の貸し時間も限られていますので、
繰り上げ初七日は葬儀・告別式の読経の中に組み込んで行うことがかなり多いです。これは、一般葬の例ですが、「通夜は親族だけでしめやかに、告別式は盛大に」というのが全国的な葬儀の傾向です。
東京都では通夜の方に一般の方が多く参列し、葬儀・告別式は親族を中心に行うことがほとんどです。葬儀の際は火葬場・斎場、料理・返礼品の手配はすべて葬儀社に任せることができます。昔は地域の長が火葬場の手配をしたり、
遺族が返礼品の用意をしたりすることもありましたが、今はそうではありません。葬儀社に任せましょう。
斎場など葬儀従事者でないと基本的に予約をすることができなくなっています。
手配関係を葬儀社がすべて行いますので、あらかじめ大まかな人数、返礼品の有無などを確認しておく必要があります。また東京都は、ほかの地域に比べ民間の火葬場が多いのが大きな特徴です。
23区では、公営の火葬場が江戸川区の瑞江葬儀所と大田区の臨海斎場の2ヵ所あるだけで、ほかは民間が運営する火葬場です。臨海斎場は民営に比べれば料金は多少安いです。ただその料金で使用できるのは港区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区民に限られます。
そのほかの区民が使用できないわけではございませんが、上記5区以外は別料金です。
それに5区も組織区があるわけですから、予約は取りづらいのが現状です。瑞江葬儀所は、基本的に誰でも利用できます。都民料金と、都民以外で料金設定がされています。
年々料金が上がっていき、現在では民営を超える料金を設定しています。近くに住んでいない限り使用するメリットは無くなってしまいました。
また、「瑞江葬儀所」で検索をしても公式サイトらしきものが出てきません。それらしきサイトに入っても葬儀社の斎場紹介のページです。
瑞江葬儀所かと思って電話をかけたら葬儀社だった。ということがおきてしまう状況であると感じます。サイトの運営会社をしっかり確認しましょう。23区の葬儀は火葬場の占める料金がほかの地域よりも圧倒的に多いため、全体の価格が高くなりがちです。
23区で葬儀をあげるにはそれなりにお金がかかるという心の準備も必要になってきます。
皆様それぞれ生活が苦しくならない範囲で葬儀の予算をたてましょう。
そして、葬儀社に予算に応じた見積りをとってみましょう。
アイユーメモリーは葬儀お見積り・事前相談など何度でも無料でご相談受け付けております。
相談をしたからと言って、契約しなくてはいけないということは一切ありません。
葬儀社にも各社個性があります。相談してみて気に入った葬儀社を選ぶのが1番良いと思います。
よろしければ1度ご相談ください。





